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		<title>土佐正明の弓道射法八節習得プログラムの内容とは？購入してコツを詳しくお伝え！</title>
		<link>https://tosa-kyud-program.com/</link>
		<description>天皇杯覇者　土佐正明監修の弓道射法八節習得プログラムＤＶＤの中・貫・久を鍛え試合に勝つ方法の練習方法やコツ、内容などの情報をお伝えしています。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Tue, 20 Oct 2026 17:52:45 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Tue, 20 Oct 2026 17:52:45 +0900</lastBuildDate>
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			<title>立った姿勢のポイント！常に自然体を保持しよう</title>
			<link>https://tosa-kyud-program.com/kyudo4/syahou18.html</link>
			<description><![CDATA[
弓道の立った姿勢は、常に自然体を保っことが重要です。できているようで、できていなのが自然体です。弓道初心者は、弓を引くことだけに興味が向いてしまいがちですが、弓を引くことだけが弓道ではありません。競技はもちろん、審査でも姿勢や態度が評価の対象になることもあるので、射術と合わせて日頃から正しい姿勢と動作を行うことが大切です。立った姿勢のポイント弓道の基本の立った姿勢は以下の3つのポイントを押さえておきましょう。①重心: 土踏まずのやや前方に置き、胸・肩を楽にして立つ。②足の位置・女子: 足を閉じる。・男子: 足を約3センチ程度開ける。③自然体:常に自然体を保ちます。その際、以下のことに注意を払います・つま先は開かず、両足を平行に揃える。・膝頭を締める。・腰を据える。・上体を正しく保つ。・首を真っ直ぐに伸ばし、目づかいを正しくする。・胸と肩をラクに保つ。自然体とは第三者がみて、骨格に合った無理のない姿勢を言います。例えば、男子の場合、立った姿勢では、両足を平行に揃え、膝頭を締め、腰を据え、背筋を伸ばして顎を引いて上体を正しく保ち、首を真っ直ぐに伸ばし、目づかいを正しく、胸、肩をラクにして立ちます。この時、重心は土踏まずのやや前方にあります。両腕は自然に垂れ、手に力を入れず指も開きません。足を約3センチ程度開け、目は鼻頭を通して約4ｍ先を見ます。また、女子の場合は足を閉じて立つ点が異なります。立った姿勢は弓道の基本姿勢の一つであり、正しい姿勢を身につけることで胴造りがしっかりできるようになったりするなど、行射と姿勢は切り離せないものです。特に初心者の方は姿勢に十分な注意を払ってください。力みすぎず、常に自然体を心がけ、集中力と落ち着きをもたらす基本の正しい立った姿勢を、この機会にしっかり身につけましょう。DVDの中身へ
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			<pubDate>Mon, 11 Sep 2023 21:33:43 +0900</pubDate>
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			<title>執弓の姿勢の４つのポイントとは？</title>
			<link>https://tosa-kyud-program.com/kyudo2/syahou17.html</link>
			<description><![CDATA[
弓道において、執弓の姿勢は基本中の基本です。執弓の姿勢は立った姿勢(もしくは座った姿勢)で弓を持つことであり、弓道の基本姿勢となります。正しい姿勢を保つことは的中結果だけでなく、精神面の成長や体形の矯正にも効果があり、上達にも大きな助けとなります。競技会や審査でも姿勢や態度が評価の対象になるため、正しい姿勢と動作を日常の練習に取り入れることが重要です。執弓の姿勢の4ポイントを以下の理由で説明します。弓道の執弓の姿勢の主なポイントは以下の4つです。体の重心を前に掛けることで、姿勢の安定性を確保します。立った姿勢で弓を持つ際、体の重心を多少前に掛けます。弓の末弭は体の全面中央で床上10センチの位置に保持されます。これにより、弓道の基本姿勢を形成し、バランスを取ることができます。矢の持ち方にも注意が必要です。右手の小指と薬指で矢を持ち、親指と人差し指で射付節を握ります。または、矢尻が外面に見えないように矢を右手の小指と薬指で握ります。矢の先端を、親指と人差し指で軽く押さえ、矢先の延長線は弓の末弭に向けて、ほぼ二等辺三角形となります。正確な矢の持ち方は正しい体配を実現するために重要です。弓と矢の角度の調整も必要です。弓矢を持った両拳の位置は、腸骨（腰骨）で男子が袴をはいた時の袴の紐の位置に当たります。弓と矢は水平面に対して同じ角度でなければなりません。これにより、弓と矢が同一面になるように注意し、小指をしっかりと閉じます。また、体の中央に弓の末弭があるかを確認することで、正しい姿勢を保つことができます。上半身の姿勢も重要です。上体は肘を張らずに両肩を落とし、姿勢や動作にぶれがないように保ちます。姿勢や動作に一貫性を持たせることで、正確な体配を実現することができます。執弓の姿勢は弓道の基本姿勢であり、正しい姿勢を保つことは弓道の上達に欠かせません。体の重心を前に掛け、矢の持ち方や弓と矢の角度、上半身の姿勢などを正確に調整することで、正しい姿勢を形成します。これにより精神面の成長や体形の矯正にも効果があり、弓道の上達につながります。何より競技会や審査でも姿勢や態度が評価の対象になるため、日頃から正しい姿勢と動作を意識して練習しましょう。正しい姿勢と動作は弓道の成績向上に繋がるだけでなく、より深い弓道の世界を楽しむことができます。TOPへ
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			<pubDate>Sun, 9 Jul 2023 16:35:28 +0900</pubDate>
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			<title>弓構えで気をつけること</title>
			<link>https://tosa-kyud-program.com/kyudo2/syahou16.html</link>
			<description><![CDATA[
弓道の弓構えの気をつけることをご存知ですか？これは本当の話しです。…弓構えは、弦調べ、取懸け、手の内、そして的を見定める物見のの動作があり、この動作を正しく行うことで的中率も上がります。足踏み・胴造りによる基礎体勢を保ちつつ、呼吸を整えて気力を充実させて動作を行い、弓構えの動作をおこないます。まず弦と矢を確認する目の動きである弦調べは、胴造りが終わったら、息合いに合わせて矢番えした筈の上下３０㎝位のところを目線が上下し、吸う息で筈から矢を通して的まで見て息を吐き、吸う息で折り返します。その際の顔を戻すときには、目線が切れやすいので、顔と目線を同時に動くことを意識しましょう。そして、顔が正面に戻ったら息を吐き、次の動作の取懸けに移ります。右手で弦を持ち矢を押さえる取懸けでは、吸う息で左拳を右側に移動させると同時に左拳を筈かけのところに移動させます。取懸けは常に同じ位置にすることが重要で、弦とゆがけが出合う位置は、弓の鳥打ちのあたりが正面に来ると、自分の顔が弓と弦の間に入り、取懸けが完了して息を吐きます。懸け十文字を決めるところであり、ゆがけの親指を矢と平行に合わせるように薬指・中指、人差し指の順に懸けいきます。中指・人差し指はゆがけの帽子の上にできるだけ乗せないように気をつけましょう。(鷲つかみはダメ)取懸けの位置が浅いと筈こぼれが起こりやすいので、筈の位置はできるだけ深い方が良いと思います。また、ゆがけの帽子の中の親指は絶対に下向きにしないように気をつけてください。次に手の内を整えますが、十文字を意識し、中指、薬指、小指の第二第三関節のみを曲げ、親指を中指に半分くらいかけて軽く握る。この手の内が正しくできていないと、押すポイントが上下にずれて余計なところに力が入ってしまいます。人差し指を曲げたり、伸ばしたりすることは親指の付け根で押すことができず弓を強く握ることになり、大三に移るときに悪影響が出ます。そして、取懸け・手の内を整え終わったら羽引きを行いながら、弓懐が円相になるように両肘を内巻きに行い、ゆがけは弦に絡みます。※弓懐とは、大きな木を抱くように、ゆったりと両腕を構えること。ただ、円相を意識しすして、両手首がかたくなると左手は後ろ、右手は前を向くので気をつけてください。その後、息を吐き、両肩を沈め背筋を伸ばして、上体に余計な力がないことを確認してから、次の動作の物見に移ります。物見は、吸う息で筈から矢を通して的まで見て息を吐きます。このときに向く角度はできるだけ首筋が垂直に立つくらいになるように動作します。なお、足踏み・胴造りを崩さないで弓構えを行いますが、初心者の方は特に手の内などを作るのに気を取られ崩しがちになるので注意してください。いずれにしても、目標としている人の射から学ぶには、見取り稽古は欠かせません。弓構えの動作を正しく行うことで的中率も上がるので、気をつけるべきポイントを意識して稽古に取り組み、効率よく上達していきましょう。TOPページへ
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			<pubDate>Wed, 23 Mar 2022 10:27:51 +0900</pubDate>
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			<title>入退場の仕方と注意点</title>
			<link>https://tosa-kyud-program.com/kyudo2/syahou15.html</link>
			<description><![CDATA[
弓道の入退場の仕方を理解していますか？弓道は単に射術をこなして的中率を上げていくだけではなく、射場への入場から退場までの全ての動作を礼儀正しく美しく、且つ丁寧に行えるように目指していかなければなりません。入退場の仕方として、まず入場では先頭は入場口の中央から吸う息で下座の足から大きく踏み込みます。そして、吐く息で後方の足を寄せながら上座に正対するように腰を回しながら大きく踏み込み、吸う息で後方の足を寄せて、息を吐きつつ、上座に一旦集中し吸う息で45度屈体し、息を吐きます。その後、吸う息で体を起こし再度息を吐き、吸う息で下座の足から所定の位置に進みます。2番手以降の射手は、先頭の所定の位置に進む足に合わせ、下座の足から吸う息で大きく踏み込みます。吐く息で後方の足を寄せながら、上座に正対するように腰を回しながら大きく踏み込み、この時、上座に一旦集中します。吸う息で後方の足を寄せながら体を屈し(10度程度)、真上に伸びるように体を起こし、吸う息で下座の足から所定の位置に進みます。入場の際の注意点は、歩く際に小指が緩みますから必ず小指をしめて歩くようにしましょう。退場する際は、後ろの射手は必ず前の射手の左側に弓を置きます。以上が入退場の仕方と注意点です。競技や審査でも姿勢や態度が評価の対象になることもあるので、射術の練習とあわせて、日頃から正しい姿勢と動作を行えるようにしていことが大切です。弓を執る姿勢や礼の方法、立ち方や座り方、歩き方などの基本となる姿勢や動作をしっかり身につけることが、結果、精神面での成長につながるだけではなく、体の癖やゆがみなどが矯正される効果もあることから、弓道の上達にも大きな助けになるに違いありません。ちなみに文章ではわかりづら入退場の仕方も、動画なら理解しやすいです。知っている事と出来る事は違うので、この機会にっしっかり入退場の仕方や注意点を見て理解を深めましょう。TOPページへ
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			<pubDate>Mon, 13 Dec 2021 18:31:29 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">https://tosa-kyud-program.com/kyudo2/syahou15.html</guid>
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			<title>基本動作の注意点とは？</title>
			<link>https://tosa-kyud-program.com/kyudo2/syahou14.html</link>
			<description><![CDATA[
弓道の基本体は基本の姿勢と動作の総称です。そのうち基本の動作には立ち方、座り方、歩き方、停止体の回り方、歩行中の回り方、座して回り方、礼、ゆうの8つがあります弓道では単に的中率を上げていくだけではなく、射場への入場から退場までの動作を美しく礼儀正しく、丁寧に行えるように目指さなければなりません。競技や審査でも姿勢や態度が評価の対象にもなり、射術の練習と合わせて日頃から正しい姿勢と動作が行えるように、しっかり身につけたいものです。そして、基本の姿勢を意識しながら、基本動作に活かしていくことが大切です。そんな基本動作の注意点としては、自然体の胴造りを崩さないことが大事になります。その為には、身体の中心である腰への意識をしっかり持つことがポイントです。何より腰は、礼をするにしても、立つにも。座るにも、歩くにも、回るにも腰が基本になります。また、呼吸に合わせた動作も大切で、動きの短い動作ほど呼吸に気をつけたいものですし、目使い(視線)にも注意が必要です。基本を確実に行いながら、自然な動きとなるのが理想です。いずれにしても上手にできている人の基本動作を含めた射をよく見て感じ取る努力をすれば、次第によいイメージが形成されてくるものです。多くの言葉や教本などの文章でイメージを作るよりも、視覚からの情報でイメージを作ったほうが容易ということは明らかだと思います。そういった意味で、上級者の射や基本体の動きを見ることは上達の大きな助けになるんだ。そう気づかされます。TOPページへ
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 27 Aug 2021 19:37:29 +0900</pubDate>
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